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日記


子育てドタバタ日記

結婚6年目、32歳を迎えてはじめて恵まれた子供がダイスケです。彼との毎日は本当に驚きと発見の連続! 同じ境遇のお母さんたちとも情報を分かち合えたらうれしいです。

ダイスケ日記
毎日ダイスケを相手にドタバタしている生活を書き残しています。

成長の記録
検診や予防接種を受けた記録や、ベビー用品の感想などをまとめたものです。

イメージ


 
 
鶯歌
ちょいと前になりますが鶯歌へは、ちょろちょろ行っています。
焼物(陶芸)の街で、半日くらいは遊べるところです。
2001年頃の写真です。古くてスイマセん、、。
2004年の写真をちょっと追加。でも、站以外はあんまり変わっておりません

鶯歌へは電車で行くのが一般的。自強号はほとんど停まりません。新竹行きがけっこう頻繁にでています。

鶯歌站。台湾の一般的な站の風情。

站のホームは日本時代な感じ、、。

鶯歌站2

鶯歌站の工事中風景。今(2007)は、もーできています。

鶯歌站前の風情

站から北東方向へちょっと行き、山を登ると鶯歌石、という史跡があります。
陶芸以外では、これが唯一の見せ場、かな。

鶯歌石のところは眺め抜群です。

石を降りて、ちょっと西へ歩くと宏徳宮というのがあります。
観光ガイドにはのってない。

鶯歌の新市街

線路をくぐって河の近くにあるのが鶯歌陶芸博物館。2001年の時点でオトナ100元。

こちらがメイン。鶯歌陶芸老街。
せともの屋さんが沢山ある。

平日の老街。すいてます。

帰りは復興号で台北まで。

さて、2004年3月の鶯歌站。
最初の写真の站は、もーありません。
ちょっと近代的??

鶯歌鎮の地図。

站は変わりましたが、老街はあいかわらずです。
このときは土曜日なので、ちょっと人が多い。

鶯歌站ホーム。こーいう站標もだんだん減ってきています。

台鉄の客車。このタイプもだんだん減ってきました。
鶯歌は、桃園のヒトツ手前。台北からは1時間ちょっとかかります。ローカルな瀬戸物の街。
三峡への玄関口でもあります。